幻の戦闘部隊「芙蓉隊」ー頑固親父 美濃部正 その2

ガキ大将の幼少期

 大正4年 地方の5ヘクタールを持つ中級地主の次男として生まれ、その下の子が次々夭折する中で、虚弱ながらも母親の膝を6歳まで独占して、育つ。

この記事へのコメント

yama
2007年05月24日 13:24
はじめまして
山元と申します。
御尊父様の日記大変興味があります。
お忙しいとは存じますが、がんばってください。
楽しみにしております。
y_ina
2009年04月19日 22:19
はじめまして。このブログを初めて見ました。
私は愛知県在住で、恥ずかしながら数年前のテレビ愛知の番組を見て初めて美濃部正さんのことを知り、それ以来大変尊敬しております。
昨日ですが、愛知県立図書館にて念願だった『大正っ子の太平洋戦記」を拝見致しました。
やはり、美濃部さんのお考えは、いちサラリーマンとしてもとても勇気付けられるもので、とても感動致しました。
暫くブログを更新されていないようですが、
いつか再開される日を楽しみにしております。

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